ナビゲーション、リスト、図に使う方向矢印。多くは本来の意味を持つため、スクリーンリーダーも読み上げます。
記号のプラスを押すとここに追加され、まとめて一行コピーできます。
装飾的な記号のほとんどは、スクリーンリーダーにとって意味を持ちません。各コピーボタンには記号の名前が付いているので、字形そのものに頼らなくても見分けられます。